学年 曜日:教科、授業時間 記事




小6












小6本科授業



11月から
火:算数 午後5:00〜6:00
水:国語 午後5:00〜6:00 
金:英語
(中1先取・書ける!英語)
    午後5:00〜6:00




4月〜10月

火:算数 午後5:00〜6:00
金:国語 午後5:00〜6:00


(中学受験向けではありません)






山の手小、山の手南小のお子さま中心ですが他の小学校の方も受講できます

成績による入塾制限はございません
(入塾テストはありません)



「知性と品性」にプライオリティを
置くご家庭のための進学塾です。

マナーの悪いお子さまのご入塾は
堅くお断りしていますので安心です。




残席5
一度本科授業を体験していただき、ご本人がここで頑張りたいということになればご入塾という流れです。



首都圏大手進学塾出身のプロ講師が
お子様の才能を開花します


 
 
 時計台ゼミは小学生の教育が一番大切と考えております。


 暗記力、計算力だけでなく、読解力、数学的思考力など、小学生のうちに身につけておくべき力を無理なくつけられるよう指導します。

 
バイト講師、新人講師は小学生の授業には一切いれず教務経験の長いベテラン講師のみが授業を担当します。
 
 安価な月謝、諸費用も大きな魅力の一つです。

算数】
 算数
は教科書内容だけでなく、首都圏進学塾で使っているやや難しめの教材も使います。

 
丁寧に説明した後、講師の方から個別にお子さまの所へ回っていき教えます
ので引っ込み思案なお子様でも安心です。
 また
この個別指導は文章題や図形の問題をクリアするのにも最適です。

【国語】 
 国語10月までが教科書内容のテキスト、11月から受験レベルのやや難度の高いテキストで教えます。
 
 10月までは教科書内容の先取り学習です。文章題や漢字練習も学校内容と重なりますので学習内容に無駄がありません。
 11月以降は漢字、語句、文法などの「知識型」の問題はもちろん、「読解問題」つまり初めて見る文章を確実に解く演習も行います。これはなかなか道内他塾で教えてくれないようですので、国語の力を伸ばしたい場合はぜひご相談ください。



【英語】(中1先取り・書ける!英語)
 11月から始まる英語「お遊び英語」ではなく、中学校の定期テストを想定した「書ける英語」。結構本格的な内容です。
 お子さまが
中1になったら使用する教科書内容を、学長が自ら教えます。
 
「中学生になったとき、安心して新生活をスタートしてもらいたい」。
 その一心で教えており、ありがたいことに毎年好評の声をいただいております。
 
 学校以外で英語を習ったことがないお子様でも、11月からご参加いただければ大丈夫。3月までには中1の1学期で習う内容をある程度学び、英語に自信が持てる状態で中学校に入学できるようカリキュラムを組んでおります。
 


 



【受験に不利な小中学校がある?!】
 
授業の進度が遅いうえ、中3の2月という受験期になっても教室がうるさくて劣悪な学習環境の中学校が見受けられ、嘆かわしい限りです。この中には一般にレベルが高いといわれている中学校も含まれています。
 
 このような環境に当たってしまうと、お子さまは何の罪もないのに受験が不利になってしまいます。
 
 こどもは環境で大きく変わります。
 お子さまの才能を開花させたいのであれば、尊敬しあえる「学友」とともに学べる進学塾を早くお探しになるのが得策です。
 
 これはここまで読んでくださる熱心な方への内緒の情報です。




料金はこちらです
http://tokeidai-seminar.sakura.ne.jp/page04.html


中1

中1本科授業


 

火曜:英語・数学 
午後7:10〜9:40

金曜:国・社・理
午後6:40〜9:40



1学期の定期テストで5教科350点以上の
お子様が対象です。


「知性と品性」にプライオリティを
置くご家庭のための進学塾です。


マナーの悪いお子さま、学習意欲の薄いお子様のご入塾は堅くお断りしていますので安心です。





残席4
一度本科授業を体験していただき、ご本人がここで頑張りたいということになればご入塾という流れです。



まじめなお子様にぴったりな進学塾。
正しい「学習フォーム」を指導します



 中学生になると小学生のころとは比べ物にならないほど、お子さまは忙しくなります。ですから小学生の勉強スタイルから、
効率的な短い時間で身につく勉強法に、はやくかえてあげることが肝要です。

 大量の課題、宿題をこなす旧来のやり方だと、お子さまが消化不良をおこしたり、逆にそのシステムに順応してしまうと勉強スタイルが受け身型になったり、勉強すること自体が自己目的化してしまうなど様々な危険性をはらんでいます。
 
 時計台ゼミでは、お子さまに正しい「学習フォーム」を一人ひとりに指導。そうすると
「こうやればできるんだ!」という「手ごたえ感」を持つようになり、勉強が楽しくなって自ら勉強するようになります。
 
 「他人に勝ちたい」、「○○高校に行きたい」という軽薄な学習動機とは違い、
「自らの力を伸ばすことが楽しみ」となるので、極めて良質な学習内容となります。

 だから
「最少の勉強量で、最大の効果」を出すとことができ、部活動との両立も可能になるのです。

  週2回で5教科指導。
  部活動と両立しやすい時間設定。
  精選したこなしやすい量の課題、宿題。


 限られた時間で効果を出すのがホンモノのプロ講師なのです!

 また北海道の高校入試制度は、中1の1学期からコツコツと内申点(通知表)をとっている生徒が報われる制度になっていますので、いつまでものんびりとしていると損をするのは本人とご家庭だけです。いかに中1の時から内申点をしっかり取っておくかがカギとなります。

料金はこちらですhttp://tokeidai-seminar.sakura.ne.jp/page04.html
















中2



中2本科授業


火曜:英語・数学 
午後7:10〜9:40

木曜:国・社・理
午後6:40〜9:40




定期テストで5教科350点以上の
お子さま対象です。
内申点(ランク)は問いません。

「知性と品性」にプライオリティを
置くご家庭のための進学塾です。

マナーの悪いお子さまのご入塾は
堅くお断りしていますので安心です。



残席2

一度本科授業を体験していただき、ご本人がここで頑張りたいということになればご入塾という流れです。



本モノの学力を付けるための
プロ講師のみによる授業です


 
 塾に行っていないのにずば抜けて成績のいいお子さま
っていらっしゃいますよね。そういうタイプの生徒が塾に行かない(親が行かせようとしない)理由がよくわかります。
 
 暑苦しい気合い根性論
 自分の成績さえ上がればいいというデリカシーのない雰囲気、
 センスのかけらもない、清掃の行き届かない昭和な雰囲気の教室…


 多感な時期に、そういう雰囲気の空間で時間を過ごすことに意義を見いだせないのだと思います。

 
 では、こういう生徒はどのようにして成績を維持しているのでしょうか。
 
 時計台ゼミ学長はそれを長年研究してきました。
 
幸い上記のような超上位者がわざわざゼミ生になってくれるということが多々あったため、教える機会に恵まれました。学長も先の古い塾の考え方こそが、子どもをダメにする元凶だと考えていますので、価値観があったのかもしれません。

 超上位者のお子さま全員に聞きました。どうやって成績を維持しているのかを。

 本当に成績がいいお子さまほど言いますよね。

 「変わったことはしてないよ」
 「そんなに長時間勉強してないよ」
 「いや、私なんてバカだから」

 
 謙遜するでもなく本気でそう言う子どもがほとんどです。

 実はここに本当に成績を伸ばす答えがあるのです。
 時計台ゼミでは塾生全てにこの秘密を教え、精進させます。
 
 
 予習の必要なし、宿題もそんなに出しません。
 時計台ゼミでは根本的な学習への取り組み方を教えるので、必要がないのです。中学生にもなって「やらされる勉強」が中心では、真のお子さまの成長は望めません。

 長年の教務経験を生かし、幅広い視点で自分の目標を定め、自己の弱点に冷静に向き合い、自らを高みに導いていく、そういう「大人な子ども」に育てたいと日々指導しております。

 ちょっとでもピンと来るものがありましたら、ぜひお問い合わせください。

料金はこちらですhttp://tokeidai-seminar.sakura.ne.jp/page04.html





中3



中3本科授業




4月〜8月

水曜:英・数 
 金曜:国・理・社


ともに午後6:40〜9:40


9月〜3月
水曜:英・数 
 土曜:国・社・理


ともに
午後6:40〜9:40



「知性と品性」にプライオリティを
置くご家庭のための進学塾です。

マナーの悪いお子さまのご入塾は
堅くお断りしていますので安心です。



残席1


総合AまたはBで5教科220点以上の
お子さま対象です。
内申点(ランク)、在籍中学校は
問いません。


*卒業までここで頑張るという意思のあるお子様のみの受け付けです。



上位高受験に特化した、
プロ講師のみによる受験指導です



  首都圏での教務、経験を生かし全国的にみると平易な北海道の公立入試(裁量問題含む)にとどまらず、お子さまが井の中の蛙にならないよう、全国レベルの難問にも挑んでもらいます。

 加えてお子さまが
アウェーな環境でも、冷静に実力を出すことができるよう指導します。 
 
 家でできても、見慣れた問題集でできても、本番でできなければなんにもなりません。生徒、保護者様でこの点が大切であるということが理解できていない方が、意外に多いように思います。
 
 

 
上位高を目指すなら、集団授業に限る。
 時計台ゼミはそう考えています。
 
 「まわりがあなたに合わせてくれる」という教わり方、「自分のペースでできる」という勉強法では、入試がお子さまに合わせて実施されるわけではないわけですから、アウェーな環境である本番で実力が発揮できないことも多いのです。
 
 
雑多な環境でも積極的に臨機応変に対応し解決する力これこそが、本当の生きる力であり、進学校、ひいては社会で求められるものであると考えています。
 
  
「最も強い種族が生き残るわけではない。
 最も知能が高い種族が生き残るわけでもない。

 変化に対応できる種族が生き残るのだ
 チャールズダーウィン


 最終的には高校に入ってから塾に頼らなくても自ら考え、効率よく勉強できる子にしたい。そして社会に出てからも柔軟な考えで、自らの英知を活かし、多少の困難は笑って乗り越えられる人にしたい、そう考えて指導しております。
 

料金はこちらです→
http://tokeidai-seminar.sakura.ne.jp/page04.html


教科書内容を学校より早めに教えます。
教材は、お子さまが使う教科書に準拠したものに加え、私立中や首都圏の進学塾で使われているやや難しめの発展内容のものも使います。定期テスト前、入試シーズンは精選問題プリントを配ります。
ガラス張りのきれいな外観の校舎。
校舎内は
階段、段差が1段もないバリアフリー設計床は総カーペット張り。座席は上下調節可能なガスダンパー式の椅子と、個別の机を全席完備。自習・食事スペース、家庭との連絡用の電話、、ウォッシュレット付お手洗など、快適に学習できる設備を整えています。

ゼミ内は完全禁煙、お子さまの受動喫煙の可能性は皆無です。

冷暖房も完備していますが、冷暖房費はいただいておりません。









時計台ゼミの学習環境

季節講習のご案内